自転車と三輪車

こんにちは、今日は自転車の思い出について話したいと思います。自転車に乗れた時ってすごく覚えていますよね。そうでもない人もいるのかしりませんが、わたしは自転車にのることができたのが、ちょっと遅かったのかそれで覚えているのかもしれません。

わたしが初めて自転車に乗れるようになったのは、小学校3年生の頃でした。その当時自転車がなくても不便を感じないなかった。それに小学校の規則で自転車で乗れる範囲が限定されていた。そのせいもあり、そんなに自転車に乗らなくても行動できたからだ。

それでも、そろそろ乗れるようになりたいと思っていたのでしょう。そんなこんなで練習することになった。練習に使用したのは赤い自転車でした。姉の自転車に乗って練習しました。父に後ろを持ってもらい転びながら練習しました。でのなかなかうまく乗ることが出来ませんでした。

そして、家には大人用の三輪車があったのです。前輪が1個で後輪が2個、そして荷台が間にありました。練習に疲れたので、その三輪車にまたがって乗ってみたのですが、三輪車は二輪とは違い倒れないのですが、なんていえばいいのかバランスをとるのに、この三輪車がバランスを教えてくれました。そして、三輪車に乗ってから、自転車に乗ったときスーとうまく乗ることができたのです。これは三輪車のおかげで重心移動を学ぶことができて、自転車に乗ることができたのです。三輪車の感謝です。
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